冥王星へ連れてって

涙のふるさとをみつけたい ずーっと探しながら彷徨ってます。

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食べ歩き:京都

ルルソンキボア 毎年、私と同じ5月生まれの友人とバースデーランチをしています 去年は、友人が病気で入院していたので一回抜けてしまいましたが、 毎年恒例になっているお祝いイベント 今年は久しぶりに京都・北山でランチをすることにしました お店は老舗のフレンチレ
『京都・北山の閑静な住宅街に佇む一軒家フレンチレストラン@ルルソンキボア (京都・北山)』の画像

先斗焼 心 京都・先斗町に今年11月1日にオープンしたばかりのお好み焼き店に行って来ました。 お好み焼き店と言っても、見た目はダイニングバーのよう。 提灯や暖簾もとってもお洒落 いつものことながら、先斗町界隈は外国人観光客でいっぱいでした。 前もって予約してお
『SNS映えする「先斗焼き」が看板メニューの【先斗焼 心】@京都・先斗町』の画像

半兵衛麩の「なま麩の田楽」 創業元禄二年の京都・老舗の半兵衛麩。 こちらの生麩を使いました。 ごま麩とあわ麩、そして自家製田楽みそと竹製田楽串も入っています。 さらに、 田楽レシピまで入っていて、まさに「かんたんお料理」。 まずは、 ①あわ麩、ごま麩を1.5㎝
『京都老舗・半兵衛麩の「なま麩の田楽」』の画像

夏の京都の風物詩と言えば、納涼床。 一般的には京都鴨川では「ゆか」。 貴船、高雄では「かわどこ」と読むそうです。 また、大阪(北浜)では「川床」と書いて「かわゆか」と読むのが一般的だそうです。 毎年5月1日から9月30日まで設営され、 鴨川の右岸の二条大橋から五
『夏の京の風物詩「鴨川納涼床」で京会席@烹祥庵(先斗町)』の画像

浴衣を着て、京都ではんなり夕涼みをしてきました とりあえず喉が渇いていたので、まずは 浴衣を借りた京都着物レンタル古都から歩いてすぐのところにあるカフェへ喉を潤しに行きました。 cafe marble 仏光寺店 (カフェマーブル) 佛光寺の門前を通り過ぎてすぐのとこ
『京都町家カフェで自家製フルーツソーダ@cafe marble 仏光寺店』の画像

らん布袋 昨日(6月4日)の産経新聞夕刊に掲載されていました。 カナダ出身のランディー・チャネル宗榮さん。 茶道裏千家教授、京都観光おもてなし大使、同志社大学嘱託講師という経歴。 三十数年前に、武道を学ぶために来日。京都には平成5年から住んでいらっしゃるそうで
『カナダ人茶道家ランディさんプロデュースの町家カフェ@らん布袋(京都・三条商店街)』の画像

「半兵衛麩」の花びら麩と豆腐の卵とじ 創業元禄二年の京都・老舗の半兵衛麩。 こちらの生麩を使いました。 包丁を水で濡らしてから切ると、綺麗に切れます。 生麩は、「もみじ麩」や「さくら麩」など季節感を表すために、京料理に欠かせない素材です。 今日は、「花びら
『京都老舗・半兵衛麩のなま麩「花びら麩」🌼』の画像

桃庭(タオテイ) 祇園本店 京都・祇園甲部歌舞練場のななめ前の、大正6(1917)年に開かれたお茶屋の中国料理店 谷崎潤一郎が贔屓にしていたお茶屋「吉初」。 桃庭さんは、その貴重な建物を当時の雰囲気そのままに、今に伝えている由緒あるお店です。 今まで、何度とな
『京都・祇園の花見小路の町屋で中国料理@桃庭(タオテイ) 祇園本店』の画像

岡崎神社へ初詣に行った帰りに、先斗町で夕食をとることにしました。 1月2日の18時前。 人通りはまあまあ多かったけれど、混んでいるというほどでもなく、 さっさとお店を決めて入れば、空席はありそうでした。 せっかく京都に来たことだし、かなり寒かったので、 「鴨鍋
『京都・先斗町の割烹料理店 井ふみ で鴨すき鍋🍲』の画像

FUNATSURU KYOTO KAMOGAWA RESORT (フナツルキョウトカモガワリゾート) 今年も、5月定例の大学時代の友人と京都でランチ。 今回は、友人が「ここにしない?」とお店をチョイスしてくれました。 それがこちらのレストランでした。 木屋町の鴨川沿い。 創業140余年の
『京都の川床レストラン@FUNATSURU KYOTO KAMOGAWA RESORTでランチ🍴』の画像

京都の老舗パン屋さんSIZUYA【志津屋】 志津屋は昭和23年、京都・河原町に誕生しました。 創業から60余年。 昔から現在に至るまで、京都で人気を誇るパン屋さんの一つです。 以前買ったパンは、「カルネ」とAssorted Sand(アソーテッドサンド)。 どちらも総菜パンでし
『美味しいパンを求めて⑥~京都・志津屋の食パン「匠 プレミアム」』の画像

京都の老舗パン屋さんSIZUYA【志津屋】 志津屋は昭和23年、京都・河原町に誕生しました。 創業から60余年。 昔から現在に至るまで、京都で人気を誇るパン屋さんの一つです。 私は、八坂神社の目の前にある祇園店に行きました。 いつ行っても外国人のお客さんが多い 今日
『美味しいパンを求めて③~SIZUYA【志津屋】のパンは懐かしい味』の画像

京都に行くと、よく見かける「がま口」 お財布だったり、カバンだったり。 京都のエッセンスがたっぷりの雑貨をたくさん扱っているSOUVENIR-スーベニール。 こちらのSOUVENIR京都店が祇園にあります。 いつも観光客でいっぱいのお土産屋さん。 私も好きで、よく行きます ギ
『祇園四条でティーブレイク@ティーベニール (TEA VENIR)』の画像

天ぷら・和食 鴨川 下木屋町の三又路角にある小さな一品料理屋さん。 三又路角に沿うようにその形に造られた建物なので、目立つと言えば目立ちます。 お店の前には献立表が立てられていて、天ぷらなどの一品料理が良心的なお値段で出ていました。 カウンターの中で、割烹
『木屋町でふらっと入ってみたら・・・@「天ぷら・和食」鴨川』の画像

宝鏡寺を参拝し、 俵屋吉富さんで茶菓子を買った後、 堀川通のバス停で四条河原町へ帰るバスを待っていると、 バス停のすぐ後方に美味しそうな甘味処がありました。 「京のおせん処」田丸弥。 バスが来るまでの間こちらに入ろうということになり、中に入ると・・・。 「お
『宝鏡寺の近くでお抹茶を( ^^) _U~~@田丸弥 堀川店』の画像

宝鏡寺へ向かうタクシーの運転手さんもおっしゃっていましたが、 宝鏡寺の辺り(寺之内通界隈)は、寺院と茶道具の店と人形の店が軒を連ねています。 人形店が多いのは、宝鏡寺が「人形の寺」と呼ばれているからで、 茶道具の店が多いのは、この近くに、表千家の不審庵と裏
『京菓子@俵屋吉富さんで葛湯をお土産に』の画像

東京から遊びに来た友人が、京都に来るたびに必ず買って帰ると言う 北郎の「お豆の旅」。 何故か、関西在住の私がもらっちゃいました でも、いただくまで知りませんでした。 北郎さんは、明治45年以来、京の祇園町にて名代湯豆腐の店として始まったそうです。 「お豆の旅
『湯葉の佃煮「お豆の旅」@創作京料理 北郎』の画像

祇園で美味しい和食をいただいた後、もう少しお酒を飲みたくてバーに行くことにしました。 花見小路の路地裏にある フィンランディア バーへ。 かれこれ8年ぶりくらいの久々の訪問でした。 時間がまだ早かったので、カウンター席が空いていました。 友人はロン・サカパ
『8年ぶりの@フィンランディア バー (京都・祇園)』の画像

祇園南側は、歴史的景観が保全されるように色んな規制を設けられて、 暖簾に格子といった古い町並みも景観が残るようになっています。 趣のある花見小路の通りに一歩足を踏み入れると、今では外国人ツアーの行列になっています。 それもまあ、日本の美しい古き良き町並みを
『京都祇園でシンプルで美しい京料理を@味ふくしま』の画像

今宮神社を参拝した後、名物の「あぶり餅」を食べに参道へ。 参道には、同じあぶり餅のお店が二軒、向かい同士に建ち並んでありました。 「どちらのお店がいいんだろう?・・・」 正直、よくわかりませんでした。 が、あらかじめ調べてBMしていたお店が、こちらの方でし
『西暦1000年創業の@一文字屋和輔(一和)であぶり餅🍡』の画像

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