冥王星へ連れてって

涙のふるさとをみつけたい ずーっと探しながら彷徨ってます。

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京都

京都の夏の風物詩といえば「鱧(ハモ)」。 まさに今が旬ですね。 ということで、今シーズン初の、「鱧しゃぶ」を食べました なんと、去年もちょうど同じ時期に食べていました。 産卵前のこの時期は、脂がのり、梅雨時の水をたっぷり飲んで美味しくなるんだそうです。 こ
『今年も、京の夏の風物詩「鱧しゃぶ」~♪(’2019)』の画像

ルルソンキボア 毎年、私と同じ5月生まれの友人とバースデーランチをしています 去年は、友人が病気で入院していたので一回抜けてしまいましたが、 毎年恒例になっているお祝いイベント 今年は久しぶりに京都・北山でランチをすることにしました お店は老舗のフレンチレ
『京都・北山の閑静な住宅街に佇む一軒家フレンチレストラン@ルルソンキボア (京都・北山)』の画像

京都の梅小路公園へお花見に行って来ました 梅小路公園は、 京都府京都市下京区観喜寺町、八条坊門町、梅小路頭町にまたがる市営の都市公園。 梅小路公園内は、見所や遊ぶところもたくさんありますが、 平安建都1200年を記念して作られた日本庭園 朱雀の庭 が素晴らしいと
『'2019お花見🌸~朱雀の庭(京都)』の画像

今年は、寒の戻りがあったために、桜の開花から見頃になるまでの期間が一週間ほどありました。 なので、4月第一週目の週末が近畿地方は桜の見頃となりました 今年のお花見は、京都まで出掛けました。 お昼頃に家を出発して、電車で1時間ほどで行ける 京都の梅小路公園へ
『'2019お花見🌸~梅小路公園(京都)』の画像

半兵衛麩の「なま麩の田楽」 創業元禄二年の京都・老舗の半兵衛麩。 こちらの生麩を使いました。 ごま麩とあわ麩、そして自家製田楽みそと竹製田楽串も入っています。 さらに、 田楽レシピまで入っていて、まさに「かんたんお料理」。 まずは、 ①あわ麩、ごま麩を1.5㎝
『京都老舗・半兵衛麩の「なま麩の田楽」』の画像

京都は先斗町にあるうさぎのアトリエ「ぴょんぴょこぴょん」 はお気に入り お店の玄関口にはいつも可愛いうさぎのオブジェが置かれています。 先斗町「烹祥庵」で川床ディナーの後、立ち寄りました。 うさぎさん達、扇風機の前で涼んでいました うさぎさん達、よ
『うさぎのアトリエ「ぴょんぴょこぴょん」@京都・先斗町』の画像

浴衣を着て、京都ではんなり夕涼みをしてきました とりあえず喉が渇いていたので、まずは 浴衣を借りた京都着物レンタル古都から歩いてすぐのところにあるカフェへ喉を潤しに行きました。 cafe marble 仏光寺店 (カフェマーブル) 佛光寺の門前を通り過ぎてすぐのとこ
『京都町家カフェで自家製フルーツソーダ@cafe marble 仏光寺店』の画像

今年の夏は、連日猛暑が続いていますね 西日本豪雨で大きな被害を受けた地域の方たちのことを思うと、胸が痛みます。 心よりお見舞い申し上げます。 京都や鳥取では、38度を超す気温を観測したそうです。 京都は毎年暑いけれど、今年は例年以上に暑です 祇園祭の後祭で行
『京都で浴衣を着て、はんなり夕涼み~👘』の画像

京都の夏の風物詩といえば「鱧(ハモ)」。 まさに今が旬ですね。 産卵前のこの時期は、脂がのり、梅雨時の水をたっぷり飲んで美味しくなるんだそうです。 これから盛夏に向かってどんどん脂がのり、秋の名残りの時季まで楽しめますね。 そして、京都の夏と言えば、祇園
『京の夏の風物詩「鱧ちり」~♪』の画像

らん布袋 昨日(6月4日)の産経新聞夕刊に掲載されていました。 カナダ出身のランディー・チャネル宗榮さん。 茶道裏千家教授、京都観光おもてなし大使、同志社大学嘱託講師という経歴。 三十数年前に、武道を学ぶために来日。京都には平成5年から住んでいらっしゃるそうで
『カナダ人茶道家ランディさんプロデュースの町家カフェ@らん布袋(京都・三条商店街)』の画像

「半兵衛麩」の花びら麩と豆腐の卵とじ 創業元禄二年の京都・老舗の半兵衛麩。 こちらの生麩を使いました。 包丁を水で濡らしてから切ると、綺麗に切れます。 生麩は、「もみじ麩」や「さくら麩」など季節感を表すために、京料理に欠かせない素材です。 今日は、「花びら
『京都老舗・半兵衛麩のなま麩「花びら麩」🌼』の画像

桃庭(タオテイ) 祇園本店 京都・祇園甲部歌舞練場のななめ前の、大正6(1917)年に開かれたお茶屋の中国料理店 谷崎潤一郎が贔屓にしていたお茶屋「吉初」。 桃庭さんは、その貴重な建物を当時の雰囲気そのままに、今に伝えている由緒あるお店です。 今まで、何度とな
『京都・祇園の花見小路の町屋で中国料理@桃庭(タオテイ) 祇園本店』の画像

岡崎神社へ初詣に行った帰りに、先斗町で夕食をとることにしました。 1月2日の18時前。 人通りはまあまあ多かったけれど、混んでいるというほどでもなく、 さっさとお店を決めて入れば、空席はありそうでした。 せっかく京都に来たことだし、かなり寒かったので、 「鴨鍋
『京都・先斗町の割烹料理店 井ふみ で鴨すき鍋🍲』の画像

雨が降る中、京都へお出掛けしてきました 阪急四条河原町駅から、四条通りを歩いて、四条烏丸の方向へ。 ~中京区堺町三条通り~ この辺りは、芸術や文化の歴史が、街の佇まいで直に触れることができます。 豊臣秀吉の京都改造で開通したといわれ、西方の高倉通までが町家
『中秋の京都さんぽ👣~和文具店「嵩山堂 はし本」』の画像

京都の老舗パン屋さんSIZUYA【志津屋】 志津屋は昭和23年、京都・河原町に誕生しました。 創業から60余年。 昔から現在に至るまで、京都で人気を誇るパン屋さんの一つです。 以前買ったパンは、「カルネ」とAssorted Sand(アソーテッドサンド)。 どちらも総菜パンでし
『美味しいパンを求めて⑥~京都・志津屋の食パン「匠 プレミアム」』の画像

京都の老舗パン屋さんSIZUYA【志津屋】 志津屋は昭和23年、京都・河原町に誕生しました。 創業から60余年。 昔から現在に至るまで、京都で人気を誇るパン屋さんの一つです。 私は、八坂神社の目の前にある祇園店に行きました。 いつ行っても外国人のお客さんが多い 今日
『美味しいパンを求めて③~SIZUYA【志津屋】のパンは懐かしい味』の画像

天ぷら・和食 鴨川 下木屋町の三又路角にある小さな一品料理屋さん。 三又路角に沿うようにその形に造られた建物なので、目立つと言えば目立ちます。 お店の前には献立表が立てられていて、天ぷらなどの一品料理が良心的なお値段で出ていました。 カウンターの中で、割烹
『木屋町でふらっと入ってみたら・・・@「天ぷら・和食」鴨川』の画像

東京から遊びに来た友人が、京都に来るたびに必ず買って帰ると言う 北郎の「お豆の旅」。 何故か、関西在住の私がもらっちゃいました でも、いただくまで知りませんでした。 北郎さんは、明治45年以来、京の祇園町にて名代湯豆腐の店として始まったそうです。 「お豆の旅
『湯葉の佃煮「お豆の旅」@創作京料理 北郎』の画像

今宮神社 北山からタクシーで移動しました わりと数分で到着しました。 赤い立派な鳥居 楼門をくぐります。 まず最初に行く場所は、手を清める手水舎へ。 「お玉の井」と書かれていました。 こちらの今宮神社は、別名「玉の輿神社」とも言われています。 3代将軍家光の
『京都・今宮神社~別名「玉の輿神社」~を参拝』の画像

京都 花町・祇園の大和大路通りを挟んで北側にあるのが 壹錢洋食 壹錢洋食を食べたことがない人も、聞いたことがあったり看板を見かけたことはあるはずです。 お好み焼きのルーツとなった粉モノ焼きの元祖。 壹錢洋食とは、大正から昭和の初めころ、駄菓子屋のおばさん
『京都・祇園の壹錢洋食は粉モノの元祖』の画像

京都 花町・祇園の大和大路通りを挟んで、 北側に壹錢洋食、南側に福栄堂福栄堂 があります。 同じ系列店だというのをつい最近知りました。 福栄堂さんは、創業80年の伝統を持つ京菓子店ですが、 平成24年6月にリニューアルをし、新しい店舗になりました。 祇園には老舗
『京都・祇園の京和菓子 福栄堂の「くずの笹」』の画像

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